投稿:2016年11月06日 14:15
(更新:2016年11月06日 14:15)

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1/20 PKA-L LEOPARD

"シュトラール軍"2機目。
Ma.K関係、累計109個目。

勢いに乗って"レオパルト"制作、丁度休日に填まったので3日半で完成。
フィギュア無いのも早期完成の一因ですけどね。

G系PKA2機目、定番工作"短足化"の簡易化を確立。
※ただしコストアップ。
桃色戦車工場製"SAFS関節改造パーツ"を流用組み込み。
足首はSAFS同様の組み込み方で、そのまま使える。
ただし脛側のキットポリパーツは、蛇腹1段分程削り込まないと接地感悪いです。
股関節パーツは腿側差し込み部の板厚が違うので、カッター・ヤスリで薄く削り込んで差し込み。
パンツパーツも桃色関節組み込み、コレで4ミリ程短足になります。
膝関節ポリパーツは余りますけど。
脇の広さに関しては、レオパルト(ケッツァー)型だとサイドパネルが落ち込んでいない為か、差程気にならないので脇詰め無しです。
グスタフ(コンラート)系だと、2ミリ程詰めたくなりますが。
他、ロッド・ループアンテナを真鍮線に、腰後部のガードを銅線にて置き換え程度の加工です。

塗装は前作のコンラート僚機と言う事で同塗装グレイ単色。
下塗りまでエアブラシ、仕上げ色は筆塗り、セミグロスクリア吹き仕上げ。
グラフ
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